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​Voice of Aura Program

​世界にただ一つ“あなたの人生”というストーリー

受講生

​第一期生

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かのう はる

​Kanou   Haru

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​スプリング奏

Spring   Kanade

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​希青 かおる

​Nose   Kaoru

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​米澤 麻希

​Yonezawa   Maki

プログラムの概要

​Programの概要説明

01

ヒアリング

02

​自己一致と声の解放

03

​夢を表現に変える

04

​共鳴と発声

​物語の源泉を掘り起こす

あなたの人生の“節目”や“痛み”や“喜び”を丁寧に聴き取りながら、声に宿る原風景を探るステージ。

​プログラム全体の方向性がここで決まる。ここでの対話そのものがすでに癒しであり創作の始まり。

​心と身体をひとつに戻す

抑圧された感情を声として安全に響かせるワーク(怒り/悲しみ/祈り/歓喜などを声に乗せる)

​感情・身体・声が一本線でつながることで、「これが本当の私の声だ」と確信する体験をつくる。

​物語を声で描く

あなたの人生の断片が“表現”へと形を変え始める。

核(テーマ)を一緒に発見する。

​例:赦し/再生/誇り/別れ/選択/愛 など

「どの瞬間を切り取るか」を決める。

​声が世界へ届く瞬間

声の調整→空間との共鳴/相手との共鳴/自己との共鳴

​「伝える」ための間(ま)、視線、エネルギーの流し方、発信の仕方(SNS・ライブ・舞台など)の提案

Why Voice?

Why Voice?

声は嘘がつけない

​怒れば腹の底から声が出て、悲しみは声を細くし、

喜びは自然と響きになる。

心の状態も、人生の癖も、その人の“本音”が真っ先に表れるのが声。

だから、声を辿ることは本当の自分を取り戻す旅になる。

言葉は飾れる。

文章は編集できる。

でも――

​声は、ごまかせない。

声こそが、あなたの物語を最も強く世界に届ける。

​このプログラムはそのための旅です。

​参加後のイメージ

​❝自信がついた❞

​❝ファンが出来た❞

​❝講演家としてデビューした❞

​❝自分に一致感が持てるようになった❞

講師

​講師

阿部 よしつぐ

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俳優・脚本・演出

「レ・ミゼラブル」アンジョルラス役など、順風満帆の俳優人生を送るも、東日本大震災を期に自ら脚本を書いた

音楽劇「ウレシパモシリ」を自主上演。

しかし、大幅に規模を拡大した際に興行的に失敗。​​

​これを機に劇団四季に入団。

7年間の在団中に「ノートルダムの鐘」クロパン役など5作品でメインキャストを務めるも、世界を覆った感染症を、直接何か出来ることを!という想いで、2021年末で劇団四季を退団。

​今は俳優としての活動に加えて、演劇的アプローチで生きる道を模索する「演劇道」を通して若手育成や企業研修にも力を注いでいる。

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